問診&ヒヤリング

なぜあなたの問診は「うまくいっているのに結果につながらない」のか

問診をしっかりやっているのに、なぜかリピートにつながらない。患者さんの反応が悪いわけではないのに、継...

哲学

カイロプラクターとしての軸を手に入れる。哲学教室への参加者募集

「技術はある。でも何かが足りない」「なぜこの仕事をしているのか、言葉にならない」あなたは今、どんな問...

シオカワスクール哲学

第一回イマーシブフィロソフィー開催 -哲学教室の変革期-

先日、当スクールにて初演となるイマーシブフィロソフィー(没入型哲学教室)を開催しました。今回の哲学教...

症状や病気を恐れない人生とは?

症状が出ると、多くの人は不安になります。「悪いことが起きているのではないか」「このまま治らないのでは...

哲学

私の原点となった修業時代の学び

新人の頃、私は二人の師匠の臨床を間近で見続けていました。塩川満章先生の偉大さ。塩川雅士先生の誠実さ。...

哲学

手段が目的になった瞬間、カイロプラクティックはズレ始める

いつの間にか、「手段」が「目的」になってしまう。これは多くのことに共通して起こり得ることだと思います...

哲学

同じ志を持つ仲間がいるということ

多くの仲間がいるということは、とても幸せなことだと感じています。仲間という意味でのスタートは、もしか...

哲学

正統なカイロプラクターを育成するという使命

シオカワスクールでは、一人でも多くの正統なカイロプラクターを育成することを目的としています。なぜなら...

成長を止めないために問い続けるという姿勢

新しいことへの挑戦を恐れないこと。これは、カイロプラクティックに本気で向き合ううえで、とても大切な姿...

哲学

カイロプラクティック哲学は難しい。 その常識を覆す。

カイロプラクティックを学ぶ中で、多くの人が一度はこう感じたことがあるのではないでしょうか。「カイロプ...

哲学

インサイドアウトの視点が引き出す人の可能性

私は、人の身体の可能性を信じています。同時に、人が「自分自身の可能性」をどこまで信じられるかというこ...

哲学

カイロプラクティック哲学を「理解する」から「体感する」へ

カイロプラクティックには、哲学・科学・芸術という三つの柱があります。しかし現代のカイロプラクティック...

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