「私の手で、誰かの未来が変わる」-本物のカイロプラクティックを学んで感じた変化-

「自信のない治療家だった自分が、胸を張って患者さんと向き合えるようになった。」

私はこれまで数多くの受講生と関わってきました。
そこで一貫して聞く言葉があります。

「ここに来て、本当の自分の治療が始まった」

カイロプラクティックはただ技術を学ぶものではありません。


哲学 × 科学 × 芸術


そのすべてが揃わなければ、患者さんの人生は変わらない。

そして治療家であるあなたの未来も変わらない。

シオカワスクールは
その“本物”を大切にしているスクールです。

不安しかなかった自分が、「成功しかない」と思えた理由

ある受講生はこう話してくれました。

「最初はやりながら、不安しかありませんでした。でも哲学を学んでいく中で“成功しかない”と考え方が変わったんです。今では、できないことがあっても前向きに取り組めています。」

カイロの哲学は、
施術家としてだけでなく人としての在り方を整えてくれます。

だからこそ、
ケアに迷いがなくなり、患者さんの前でブレなくなります。

症状に惑わされない。問題の根源を見抜く力がつく

様々検査法を習得することで、
客観的にリスティング(根本原因)を導けるようになる。
これは臨床現場で圧倒的な自信につながります。

「症状ではなく、問題のあるところを見つけて取り除くだけ。そう言えるようになった自分に驚いています。」

あなたにも施術が“怖いもの”から
楽しいものへ変わる瞬間が訪れます。

仲間と講師。ひとりでは得られない成長がここにはある。

シオカワスクールに来るまで
20年以上、ひとりで施術をしてきたという方が言いました。

「ずっと1人で仕事をしてきましたが、ここに入って初めて“自分ってこんなに社交的だったんだ”と気づけました。」

仲間の熱量が技術の背中を押す。
講師の寄り添いが不安を消していく。

「うまくいかないときは必ず支援してくれる。地方で離れていても必ず安心して学べる環境があるんです。」

1ヶ月に1度のクラスでも、
技術は確実に伸びる理由がここにあります。

再受講して気づいた。“一生学び続けたい技術”

過去にカイロプラクティックを学んだ先生が再受講された際に

「ガンステッドは高度だから諦めようとしていました。でも、みんなの本気を見て自分も一生かけて学ぼうと思った。」

と話されています。

表面的なテクニックでは、現場で心が折れます。
しかし本質を掴んだ技術は、
一生をかけて磨きたくなる武器になります。

 

治療家としての軸が生まれた瞬間

誰かの意見に迷わされなくなる。
患者の症状に振り回されなくなる。

「どんな症例もカイロのレンズで考えられるようになり、治療への自信がつきました。」
「日常の施術が楽しくなりました。」

治療業界の世界で
希望を持ち続けられる人になる。

あなたにも、その変化が起こる

もし少しでも…

  • 技術に不安がある

  • 自信を持って治療したい

  • 本物を学びたい

  • 仲間と成長したい

  • 人生を変えたい

そう思っているなら、
このスクールはきっとあなたの未来を変えます。

最後に在校生よりいただいた

皆様へのメッセージをご紹介いたします。

「間違いなくシオカワスクールは本物です。この素敵な場所で来年、一緒に学べることを楽しみにしています。」

関野 貴友

執筆者関野 貴友

1999年、大阪府生まれ。19才より東海大学トレーナー専攻及び東京衛生専門学校のダブルスクールを行い、共に優等で卒業。鍼灸あん摩マッサージ指圧師を取得。のちに睡眠専門治療室NEOCHIを開業。2023年よりシオカワスクールのインストラクターを務め後進の育成にも力を入れている。

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